勘太郎でしか味わえない4つの鍋料理を是非ご堪能下さい。

勘太郎の特選料理4種 しし鍋 合鴨鍋  馬しゃぶ  さくら鍋

「しし鍋(ぼたん鍋)」馬肉を使った「馬肉のしゃぶしゃぶ」 「さくら鍋【すき焼き】」に「合鴨鍋」とそれぞれ信州の調味料やお水にまで、 こだわりぬいた勘太郎自慢の特選料理です。 ご宴会や接待などの席として、大切なお時間をお寛ぎ頂ける様、店内の 雰囲気や接客も大事にし、皆様のお越しをお待ちしております。 御料理はコース仕立てになっております。(事前に御予約下さい)

しし鍋(ぼたん鍋)

盛り付けすることやその肉の美しい紅色から通称ぼたん鍋と呼ばれる鍋料理です。
旨味と食感の良い特上のしし肉を、11種類の厳選した地元野菜と勘太郎オリジナルブレンドの信州味噌の味で仕上げた鍋料理人気NO.1メニューです。

新鮮な猪肉を仕入れております。
猪肉は適度に脂の入った
臭みもなく柔らかい
部分だけを使用
味噌からお水、塩や砂糖までこだわり抜いた味です。
勘太郎オリジナルブレンドの
信州味噌やこだわりの水、
塩や砂糖にまでこだわりぬき
勘太郎だけのやさしい味に
仕立てております。
信州善光寺大門町一味七味唐がらしをご用意しております。
長野県産の原材料を使って
作られる信州善光寺大門町の一味、
七味唐がらしがやさしい味に
アクセントを加えます。

美味しさの秘密
しし鍋紹介動画

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馬肉の鍋料理

馬肉のしゃぶしゃぶ
あっさりロース肉をしゃぶしゃぶにすることで
とってもヘルシーな口当たりになりました。
さくら鍋【すき焼き】
低カロリー高タンパクの質のよい馬ロースを砂糖を 使わないオリジナルの割したで、
玉子に付けて味わう鍋料理です。

一般的には、肉の色が鮮やかな桜色だからと言われています。
それ以外にも諸説あり、桜が咲く春の馬肉が1番脂がのって
美味しいからや、江戸時代の童謡にある「咲いた桜になぜ駒つなぐ」
からという説もあります。
しかし、そもそもなぜ別の言い方をしたのかという疑問があります。
猪の肉を「牡丹(ぼたん)」、鹿の肉を「紅葉(もみじ)」と馬肉以外にも
植物の名前で呼ばれるお肉は多いです。
江戸時代までさかのぼると、当時、獣肉を食べることが禁じられていたそうです。
それでも、食べたい庶民達が、隠語として用いたからだそうです。
それだけ当時から美味しい食材として親しまれていたのでしょう。

馬肉は、牛肉と違い菌の保有率が極めて少なく、お肉にする際に 汚れる事が少ないので安全と言われている食材です。 昨今別のお肉でおこった食中毒などが極端に少ないと言われています。 また、お肉としての特徴として「低カロリー・高タンパク」という 優れた栄養価のある食材です。 鉄分も多く、牛肉の約二倍、鶏ムネ肉の20倍以上なるので貧血になり やすい女性に嬉しい食材です。 しかも、馬肉の脂肪は牛肉と違い体内で固まりません。つまり、脂肪 として蓄積されにくく、高コレステロールや肥満になりにくいそうです。 馬肉はダイエット中や健康志向の方、高齢の方にも安心な「健康食材」です。

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合鴨鍋

信州冬の味覚、白ネギをふんだんに使用した
合鴨鍋 は女性に人気の鍋料理です。
白ネギの旨みが出た薄口醤油仕立てのスープは
鴨肉との相性がバツグンです。

ヘルシーで味わい深い鴨肉は女性に大人気です。
ヘルシーで味わい深い鴨肉は
女性に大人気です。
松本一本ネギは太くて白い部分に甘みがたっぷり。
松本一本ネギは太くて白い
部分に甘みがたっぷり。

勘太郎の鍋コース料理